メールテクニックで好きな人を振り向かせよう!

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今やすっかり一般的になったコミュニケーションツール、メール。

 

みんながメールを使うのが当たり前になったからこそ、気になる彼が現れても、実際に会って話したり電話したりという関係になる前に、まずメールのやり取りから始めるパターンが多いはず。

 

そして、メールならではのコミュニケーションがうまくいかず、会って話す関係になる前に恋が実らず終わってしまった女性も多いのではないでしょうか。
メールは、電話や普通の会話とは違って形に残るもの。

 

また、送信時に相手が何をしているかがわからないので、送るタイミングにも気を使ったりしますよね。
だからこそ、送る頻度やその内容をじっくり練る必要があります。

 

ここでは、片思いしている彼との関係を、メールだけで一歩進める方法をご紹介します。
メールアドレスしか知らない、なんていう場合に活用できますよ。

 

 

話題は日常的なことでOK

凝った話題を用意する必要はありません。
普通に、今何をしているのか、テレビを見ているならどんな番組を見ているのか、今日はどんなことがあったのか等、友達と話すような感覚で話しかけてみましょう。

 

季節のイベントの話題なども効果的です。

 

例えば相手が「クリスマス」という単語を出してきたら、クリスマスにカップルが訪れるスポットなどをさり気なく話題に出して、「行ったことある?」などのようにデートの流れに誘導するのもテクニックの一つ。

 

 

必ず疑問文を入れよう

日常的な話題でOKですが、ここで注意したいポイントが疑問文。
例えば自分があるドラマを見ているなら、私は○○というドラマを見ています、だけでメールを終わってはダメ。

 

彼としては、「へーそうなんだ」と返すしかありません。
「このドラマ見てますか?」と、答えやすいように必ず疑問文を入れましょう。

 

疑問文のないメールはただの自分語りにも思われてしまい、マイナスです。
疑問文があることで、彼も楽しくメールを返すことができるし、何より、あなたが彼に興味を持っていることを暗に伝えることができるのです。

 

 

一気に長文を送らない

メールのやり取りは、内容の濃さよりも頻度のほうが重要。
一日に一回、長文メールをやり取りするよりも、一日に十回、短文メールをやり取りするほうが、彼の印象に残りやすいのです。

 

片思いの彼とメールをしているときは、ついついあれもこれもと伝えたくなってしまいがちですが、そこはぐっと我慢。
たくさん伝えたいことを敢えて分割し、最初のメールでは一文だけ、彼から返信が届いたらその次の一文を伝える、というふうに、分割して送ってみてください。

 

また、彼が返信してくれるということは、それは彼がメールできる時間だということ。
できればすぐに返信したいですよね。

 

あらかじめ次に何を伝えるかを準備しておけば、彼から届いたメールに返信する時間もぐっと短くなり、また彼からすぐに返信が返ってきて…というように、彼と実際に会話しているようなやり取りができる可能性もアップします。

 

 

おわりに

メールだからといって、特別に身構える必要はありません。
上記の項目にも記載したとおり、凝った話題ではなく、いつも誰かと話すような日常の会話でいいのです。

 

疑問文やメールの長さ・頻度を工夫することで、実際に会って話すよりもぐっと距離が近付くこともあるのです。
みんなが当たり前に使っているメールをうまく使い、ぜひ彼との恋を実らせてください。

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