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GLINK のロゴ
CASE 02
CHAZHONG -茶种-

淹れたての一杯を、地図の上まで

業種
ミルクティー専門店 / 2店舗
実施時期
2026 —
利用製品
AI駆動KATAOMOIプラットフォーム
急須から茶碗へ注がれるお茶

横浜中華街と横浜駅前に店を構えるミルクティー専門店 CHAZHONG -茶种- に、GLINKを導入しています。

CHAZHONGは「甘さではなく、風味で選ぶ大人のミルクティー」を掲げ、有機JAS認証を取得した中国茶葉と低温殺菌牛乳で一杯ずつ淹れる専門店です。日々の発信は店舗ごとのInstagramアカウントに集まる一方、店を探す人がまず開くのはGoogleマップ。両者をつなぐ「GLINK」を導入し、投稿の手間を増やさずに、検索から訪れる人にも店の“今”が届く状態をつくります。

01

店舗ごとに、発信も検索も分かれている

横浜中華街店と横浜店では、立地も客層も営業時間も異なります。Instagramのアカウントは店舗ごとに分かれ、Googleビジネスプロフィールも店舗ごとに存在します。手作業で運用すると、更新すべき場所が店舗数の倍に増えていきます。

02

GLINKができること

GLINKは、InstagramとGoogleビジネスプロフィールをつなぐシステムです。店舗の発信を二重管理にしない運用へ切り替えることで、普段どおりInstagramに向き合うだけで、検索から訪れる人にも同じ情報が届く状態を保てます。導入は100件を超えています。

03

つないだあとの運用

各店舗のInstagramとGoogleビジネスプロフィールを紐づけ、普段の投稿がそのまま検索側にも反映される形にしました。スタッフが向き合う画面は今までどおりで、更新の二重化だけがなくなります。

04

新店の立ち上がりに合わせて

横浜中華街店は2026年7月15日のグランドオープン。開店直後は、地図から店を見つけた人が最初に触れる情報がそのまま来店判断につながります。発信を止めずに保てることが、立ち上がりの時期ほど効いてきます。

InstagramとGoogleビジネスプロフィールのつながりを表す抽象イラスト
GLINK ─ Instagramの投稿が、Googleビジネスプロフィールへ

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